resorz
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行動指針

01.ねじらんかい

21世紀は20世紀とルールが変わりました。
その中で、言われたことだけをやる指示待ち
ロボット型人材は生き残れません。
常に自分で考え行動しましょう。

02.和をもって貴しとなす

我々はロボットではなく人間です。それぞれに個性が・特性がある。
自然界がそうであるように、人間も会社も多様性のある状態こそが正常な状態です。
個人の個性を認め合い、足りない部分をサポートし合いましょう。

03.成長至上主義

ビジネスマンとして人間としての成長を評価します。
自分自身の1日の成長を確かめながらひたむきに
仕事に取り組みましょう。

失敗や難しい・やったことがないことを乗り越える
ことでのみ人は成長します。
困難を恐れずに挑戦し乗り越え成長しよう。

04.仕事を楽しむ

人生の半分は仕事で費やす。
つまり仕事が楽しいかどうかで人生が決まると言っても過言ではありません。
21世紀型の会社員。
それは人生の半分である仕事を楽しみ、楽しむことで更なる結果を出すこと。
これは他の前時代的な会社へのアンチテーゼでもある。
「仕事を楽しく」これはResorzの日本社会への挑戦でもある。

05.トライアンドエラー

選択肢があったら失敗を恐れずに、
新しいこと、ワクワクすることに挑戦しよう。
新しいことやワクワクに挑戦すると自然と周りに良い
人材が集まり、成長や協力者をまねきます。

生き残るのは最も強い会社ではない。最も変化に強い
会社だ。変化を恐れず新ことをどんどん吸収し、
やったことないことに挑戦しよう。

06.「社長」主義

Resorz社の社長は「自分自身」です。
少数精鋭で最大限の結果を実現するためには、全員がそのセクションで主体性を
持つ必要があります。
主体性を発揮すれば「労働」は「仕事」に変わり、使命感が明確になる。
「自分が社長だったら」を判断基準に責任感を持って行動しよう。自分の仕事に
「プロ意識」を持てているか常に自問しよう。


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